きょう買った古書

  • ロバート・リテル『チャーリー・ヘラーの復讐』(訳・北村太郎新潮文庫
  • ロバート・リテル『スリーパーにシグナルを送れ』(訳・北村太郎新潮文庫
  • ロバート・リテル『最初で最後のスパイ』(訳・北澤和彦。新潮文庫
  • ロバート・リテル『ロシアの恋人』(訳・雨沢泰。文春文庫)
  • ロバート・リテル『目覚める殺し屋』(訳・雨沢泰。文春文庫)
  • 福田和也美智子皇后と雅子妃』(文春新書)
  • ロレンス・ダレル『逃げるが勝ち』(訳・山崎勉、中村邦生。晶文社
    • 佐々木敦氏のブログ*1で見掛ける本は、私には「大当たり」が多い。五十嵐大介の大傑作『魔女』を知ったのも佐々木氏の日記でだった。ロバート・リテルと云う作家が紹介されていて非常に惹かれるものを感じ、某大型古書店の105円棚を数件ぐるりと廻ってみたのだった。