献本。

  • M君と東京まで出る。彼は今から学校なのだ。今度彼と会うまでに、直島に行ってみたいものだ。コンビニで飲み物と菓子パンを買い、七時発の高速バスに乗る。車中は、ひたすら眠る眠る眠る。
  • 梅田に着き、本屋をぶらつき、頭がボーッとしたまま、夜、元町のスターバックスで柚子と待ち合わせ。
  • 「ムジカ」で夕食を取る。『アラザル』を柚子に献本。ギブスに通うことを快く諒承してくれた柚子に出来上がった本を渡して、ようやく、ひとつの締め括り。