• 洗濯物を取り込む。仕事に行き、そのまま帰宅する暇もなく大阪まで出て、夜行バスに乗る。列に、子供たちもたくさん並んでいて驚く。まだ、ぎりぎり夏休みなのだというのをすっかり失念していた。